内科

山本 登士 - 副院長 –

副院長 山本 登士

ひとこと 

健康を維持増進するには、身体の健康だけでなく心の健康にも気を付けることが大切です。また、病気を予防する最も身近な方策は「口から出入りするものにご用心」ということです。

専門分野 内科、糖尿病
担当科目 内科
所属 日本内科学会、日本糖尿病学会
認定資格(専門医、認定医等) 日本内科学会認定内科医、日本糖尿病学会専門医                                   
略歴

昭和39年 九州大学医学部 卒業
昭和39年 九州大学第二内科 入局
昭和48年 日本赤十字社福岡赤十字病院 内科
昭和54年 福岡大学第一内科 講師
平成  6年 福岡県警察技術吏員 警務部厚生課参事官・本部診療所所長
平成18年 医療法人杏林会 吉塚林病院
平成25年 医療法人相生会 新吉塚病院 副院長
平成27年 医療法人相生会 介護老人保健施設 光 施設長
平成28年 医療法人相生会 新吉塚病院 副院長

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内科・神経内科

疋田 孝

疋田 孝
ひとこと

日本は世界で最も高齢化が進んでおり、高齢者人口の総人口に占める割合は25.0%で過去最高となっています。元気な高齢者も増え、高齢者の転落・転倒による重症頭部外傷も増加してきています。高齢者の脳卒中は死亡率で見ると第3位を占めています。また全国で認知症を患う人の数が2025年には700万人を超えるとの推計値が厚労省から発表されています。65歳以上の高齢者の内、5人に1人が認知症に罹患する計算となります。このような社会に於いて、脳外傷・脳血管疾患・癌・認知症などの様々な脳疾患への対応はおろそかにはできません。

専門分野 脳神経外科
担当科目 内科神経内科
所属 日本脳神経外科学会、日本脳神経外科コングレス           
認定資格(専門医、認定医等) 日本脳神経外科専門医
略歴 昭和47年 久留米大学医学部 卒業
昭和54年 九州大学医学部 文部教官(脳神経外科助手)
昭和56年 九州労災病院 脳神経外科部長
昭和59年 浜の町病院 脳神経外科医長
平成24年 医療法人杏林会 新吉塚病院 脳神経外科部長
平成27年 医療法人相生会 福岡みらい病院 脳神経外科部長
平成29年 医療法人相生会 新吉塚病院

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内科

矢加部 茂

副院長 山本 登士

ひとこと

外科医の頃は新生児から高齢者の方まで治療していました。2013年より高齢の方々の内科的治療に専念しております。

専門分野 内科、外科
担当科目 内科
所属 日本外科学会                           
認定資格(専門医、認定医等)  
略歴

昭和48年 千葉大学医学部 卒業
昭和48年 九州大学医学部付属病院 第2外科入局(研修)
昭和50年 九州大学医学部付属病院 第2外科医員
昭和51年 九州大学医学部付属病院 小児外科医員
昭和55年 九州大学医学部付属病院 小児外科助手(文部教官)
昭和56年 福岡市立こども病院 外科部長
昭和58年 島根医科大学 第2外科講師
昭和60年 九州大学医学部付属病院 小児外科講師
昭和62年 国立福岡中央病院 小児外科医長
平成  6年 国立病院九州医療センター 小児外科医長
平成23年 九州厚生局 指導医療官
平成29年 医療法人相生会 新吉塚病院

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